【新卒】面接の知っておくべきマナーとは?流れに沿って徹底解説!

「面接の質問の練習はしたけど、マナーはまだ覚えていない」という人は多いのではないでしょうか。

面接のマナーは、

就活生
受付ではなんて言えばいい?

就活生
ノックは何回だっけ?

など細かいマナーがあるのでついつい後回しにしてしまいがちです。

そこで、ここでは面接の流れに沿って、マナーのポイントをお伝えします

覚えてしまえば簡単にできるようになるので、この機会に知っておきましょう。

また、最近増えてきているWEB面接のマナーについてもお伝えします

この記事を読めば、これから受けるどのような面接でもふさわしい振る舞いができること間違いなしです。

ぜひ最後までお読みください。

【目次】
  1. 面接の流れを確認
  2. 身に付けておくべき受付でのマナー
    1. 到着時間には余裕をもって到着する
    2. 受付までにお手洗いや身だしなみのチェックをしておく
    3. 提出書類があれば準備しておく
    4. 面接を受けに来たことを伝える
  3. 意外と知らない?面接の待機時間にできること
    1. イメージトレーニングをしておこう
    2. 面接の前に必ず携帯の電源を切っておく
    3. 待機時間にしてもよいこと
  4. 大切な第一印象になる!面接時の入室のマナー 
    1. 一つ一つの動作を大切にする
    2. 入室の方法
    3. あとから面接官が入ってくる場合
    4. 面接官から名刺を渡された場合
  5. 覚えておくべき!着席するときのマナー
    1. 着席の方法
    2. カバンやコートの置き場所
  6. 最後まで気を抜かないで!退室時のマナー
    1. 退室の方法
    2. 退室してからも気を抜かない
  7. 要注意!マイナスな印象を与える行動4選
    1. あいさつをしない・声が小さいのはNG
    2. 挙動不審はNG
    3. 面接官の話を遮るのはNG
  8. WEB面接でのマナー
    1. 身だしなみに気をつける
    2. 携帯などの音が鳴るものは切っておく
    3. 3分ほど前に入室する
    4. 背景は壁にする
    5. カメラを見て話す
    6. 会話の間合いを考えながら話す
    7. 自分から通信を切らない
  9. 気になるマナーのQ&A
    1. 面接時のマスクはしたまま?外す?
    2. 面接官が見送りをしてくれたときの対応
    3. 面接後の御礼メールは送ったほうがよい?
  10. まとめ:マナーはあいさつと丁寧な動作が大切

面接の流れを確認

まずは、「まだ面接を受けていなくて流れがわかっていない」という人のために、面接の流れをざっくりご説明します。

面接は主に以下の4つの流れでできています。

  1. 受付
  2. 入室
  3. 面接
  4. 退室

面接にかかる時間は、企業によって異なりますが、30分から1時間です。

それぞれマナーがあるのでのちほど詳しくご説明します。

身に付けておくべき受付でのマナー

受付までたどり着いたのはよいけれど、何をするべきか曖昧になっていませんか。

面接をする企業に到着して、最初に出会う社員はほとんどの場合受付の人です。

面接官ではないからといってマナーを守れていない態度をとるのは厳禁です。

ここでは、受付でのマナーをお伝えします。

到着時間には余裕をもって到着する

企業に到着する時間は10分前がちょうどよいです。

もちろん遅れてくることは社会人としてのモラルを疑われるので、絶対にしてはいけません。

ですが、到着が早すぎるのも企業側からして迷惑な可能性があります。

前の業務に追われていたり、面接の準備が終わっていなかったりするためです。

10分以上前についてしまうときには、目的地の周辺で待っておきましょう

反対に、遅刻しそうなときは企業に電話をしましょう

電話の方がメールよりも早く伝えられるためです。

ただし、連絡したとしても、到着したら直接企業の人に謝罪をすることを忘れずに。

受付までにお手洗いや身だしなみのチェックをしておく

企業に着くまでにお手洗いや身だしなみのチェックは済ませておきましょう

10分前に到着し、お手洗いや身だしなみのチェックをしていると、面接の時間に間に合わない可能性があるためです。

また、企業のお手洗いは使わず、駅や周辺のお店のものを使いましょう。

提出書類があれば準備しておく

受付で履歴書などの書類を提出する場合は、すぐに取り出せるように準備をしておきましょう

そして、受付の人に渡す場合は封筒に入れたまま渡すようにします。

もしも、受付の人に「面接官に直接渡してください」と言われた場合は、封筒の中身を出してから渡すようにしてください。

面接を受けに来たことを伝える

受付に着いたらまずはあいさつをしましょう。

笑顔と明るい声がポイントです。

そして、面接を受けにきたことを伝えるために、下記のように受付の人に言います。

お忙しいところ恐れ入ります。

私、本日一次(◯時から)の面接を受けさせていただく、〇〇大学の〇〇と申します。

採用後担当の〇〇様にお取り次ぎをお願いいたします。

伝えること
  • あいさつ
  • 何(時)の面接
  • 大学名
  • 名前
  • 誰に取り次いでほしいのか

これら5つを忘れないように伝えましょう。

意外と知らない?面接の待機時間にできること

受付が終わり、「少し待っていてください」と言われると、ホッと一息つきたくなる気持ちになると思います。

しかし、待機時間の過ごし方も企業の人は見ているのです。

ここでは、そんな待機時間にできることをご紹介します。

イメージトレーニングをしておこう

待ち時間にしておけばよいことの一つに、イメージトレーニングがあります。

面接の練習をしっかりしている人でも、いざ企業に行くと、緊張してしまってうまく喋れなかったというのはよくあることです。

なので、企業に着いて時間がある場合はイメージトレーニングをして待ちましょう。

面接の前に必ず携帯の電源を切っておく

面接中に携帯が鳴るのはマナー違反です。

面接を待つ間に必ず切る、もしくはマナーモードにしておきましょう

待機時間にしてもよいこと

前の人の面接が伸びていて待つ時間が長くなることもあります。

想定以上に待機時間は長くなることがあるので、待機時間の過ごし方はイメージトレーニング以外も事前に考えておくとよいでしょう。

そこで、待機時間にしてもよいことをここでお伝えしようと思います。

会社のパンフレットを見ていてもよい

受付でパンフレットを渡されたり、自分で持ってきたりした場合は、それを読んでいてもよいです。

しかし、自分で持ってきた雑誌や小説などは読んではいけません。

なぜかというと、雑誌や小説は選考と関係ないものだからです。

どこで誰に見られているのかわからないので気をつけましょう。

会社の人や雰囲気を確認していてもよい

それぞれの企業で、社風や人の雰囲気が違うと思います。

そういった、ホームページやパンフレットではわからないものは、直接企業を訪問したときに見るしかありません。

社員の方は普段どのような雰囲気なのか、楽しく働けそうな社風かなどを待機時間に見ておきましょう

エントリーシートに目を通していてもよい

面接官に直接エントリーシートを渡す場合、待機時間には手元にそういった書類が残っていると思います。

そのときはエントリーシートに目を通しておいても大丈夫です。

面接の回答がエントリーシートの内容と異ならないように確認しておきましょう。

事前に用意しておいた想定質問とその回答を印刷しておいて、待機時間中に確認するのも良いと思います。

大切な第一印象になる!面接時の入室のマナー 

面接の部屋に入るときにもマナーがあります。

ここでは、面接の入室時の方法についてご紹介します。

一つ一つの動作を大切にする

普段、ゼミの先生の部屋に入るときに、ドアを開けながら「失礼します」と言っていませんか?

これは『ながら動作』というもので、社会人のマナーとしてはよくありません

また、お辞儀をしながら「よろしくお願いいたします」「ありがとうございました」と言うのも、ながら動作にあたります。

面接では一つ一つの動作を丁寧に、切り離しておこなうことが大切です。

普段の生活でもしないよう心がけておけば、面接で緊張していても『ながら動作』が出ることはないと思います。

少しずつでいいので意識してみるとよいです。

入室の方法

入室の流れは以下の4つです。

  1. ドアをノックする
  2. 部屋に入る
  3. 面接官にお辞儀をする
  4. 椅子の横まで移動する

それでは、①〜④でそれぞれ注意するマナーをご紹介します。

①ドアをノックする
  • ドアのノックは軽く三回する
  • 「どうぞ」という言葉が聞こえてから「失礼いたします」と言う
  • 「失礼いたします」と言ってから部屋に入る
②部屋に入る
  • ドアは、部屋に入ったあと、ドアのほうを向いてから閉める
③面接官にお辞儀をする
  • ドアを閉めたあとは、面接官に向かって30度のお辞儀をする
④椅子の横まで移動する
  • もしも、面接室が会議室や応接室だった場合は、下座に座る
    ※基本的に入り口から近いところが下座と覚えておきましょう
  • 名前と大学名を言ったあと、ドアの前よりも深い、45度のお辞儀する

あとから面接官が入ってくる場合

「面接室に案内されたのはよいけど、面接官がいない」ということも、企業によっては十分にあり得ます。

「座ってお待ちください」と言われたら座って待ちましょう

何も言われなければ立って待ちます

面接官が入ってきたら立って

就活生
本日はよろしくお願いいたします

とあいさつをしてください。

立ち上がってからあいさつをするのがマナーです。

面接官から名刺を渡された場合

まれに面接前に名刺を渡してくれる面接官がいます。

驚くかもしれませんが、そんなときも焦らないようにどうすればよいのかを知っておきましょう。

受け取るときの流れは下記のとおりです。

名刺を受け取るときの流れ
  1. 面接官の側に移動する
  2. 両手で受け取る
  3. 感謝を添えながら両手で受け取る
  4. 名刺に目を通す
  5. 名刺を机の上の左側に置く
  6. 面接終了後に手帳などにはさんで持ち帰る

よくある間違いなのですが、机を挟んで受け取るのはマナー違反です。机を挟まないで受け取れる場所(面接官の側)に移動してから受け取るようにしてくださいね。

名刺を受け取ることは社会人になればよくあることなので、しっかり練習しておいて損はありません。

覚えておくべき!着席するときのマナー

部屋に入るときのマナーがあるように、座るときにもマナーがあるんです

といっても、座る時に気をつけることは少ししかありません。

すぐに覚えられると思うので安心してください。

着席の方法

椅子に座るときの流れとマナーをご紹介していきます。

椅子に座るときの流れとマナー
  1. 座ることを促されたら、「失礼いたします」と言って15度の礼をする
  2. 浅い位置で背筋を伸ばして座る
男性
  • 膝は軽く開く
  • 両手を軽く握る形にして膝に乗せる
女性
  • 両膝を閉じる
  • 両手の指先を重ねて膝に乗せる

座り方も普段の生活に取り入れて練習することをおすすめします。

カバンやコートの置き場所

カバンは椅子の横におきます。

コートは小さく折りたたみ、カバンの上に置くのがマナーです。

コートは、面接をする建物に入る前に脱いでおきましょう

最後まで気を抜かないで!退室時のマナー

面接が終わり、いよいよ退室です。

就活生
終わった。ちゃんと答えられたし、あとは帰るだけだ。

と、気を抜きそうになりますが、安心するのは待ってください。

入室時にもマナーがあったように退出時にもマナーがあります。

最後までよい印象が残せるように頑張りましょう。

退室の方法

部屋を出るときの流れはこちらです。

  1. 面接終了後、座ったまま「本日はお忙しい中、貴重なお時間をいただきありがとうございました。」とお礼を言う
  2. 45度の深いお辞儀をする
  3. 立ち上がって再びお辞儀をする
  4. ドアの前まで移動したら、「失礼いたします」と言ってからお辞儀をする

「出るだけなのに結構覚えることがあるんだな」と思われた人もいるかもしれませんが、あなたが頑張ってきた面接練習を無駄にしないためにも、退室時のマナーを大切にしてください。

だんだんお辞儀をするのが先なのか、話すのが先なのか分からなくなってきた人は、『先言後礼』という言葉を覚えましょう。

退室してからも気を抜かない

退室してからもまだ気は抜けません。

面接室から出たというだけで、まだ企業の建物の中だからです。

携帯などは見ずに、すれ違った人とのあいさつを忘れずに、まっすぐに出口を目指しましょう

要注意!マイナスな印象を与える行動4選

面接でマイナスな印象を与える行動というものがあります。

ここでご紹介するような行動はしないようにしてください。

あいさつをしない・声が小さいのはNG

あいさつはとても大切なマナーです。

できないと社会人としてやっていけないと思われるので必ずしましょう。

面接前は忘れずにあいさつができるという人はたくさんいます。

しかし、面接が終わった安心感からか、意外と帰るときのあいさつを忘れてしまう人が多くいるので注意してください

また、面接の受け答えで声が小さいのも印象が悪く見られてしまいます。

緊張をしているのもわかります。

しかし、

人事担当者
何を言っているのかわからなかった

と言われて何回も言わされるのは怖いし嫌ですよね。

面接官は、あなたに何かしてやろうとは思っていません。

あなたのことが知りたくて質問しています。

勇気を出して大きな声で話しましょう。

挙動不審はNG

挙動不審な行動は取らないようにしましょう

挙動不審な行動
  • 視線が合わない
  • おどおどしている
  • 髪をずっといじる

これらをしてしまうと、採用しても仕事中もこんな感じなのかなと思われ、採用してもらえなくなってしまいます。

深呼吸をしたり、肩を上げてストンと落とす筋肉弛緩法などを使い、リラックスをして面接に挑みましょう

面接官の話を遮るのはNG

面接官の質問に被せて話し出すなどはしてはいけません

失礼だと思われたり、きちんとコミュニケーションが取れるのか疑問を持たれるためです。

せっかく用意してきた面接の回答を急いで言ってしまいたいという気持ちはとても分かります。

しかし、話を遮るような話し方は損でしかありません

面接官の言葉は最後まで聞くようにしましょう

WEB面接でのマナー

最近増えてきたWEB面接。

就活生
WEB面接はしたことがないから不安

就活生
WEB面接って普通の面接と何か違うの?

そういった悩みを持つ人がいると思います。

ここではWEB面接のマナーを7つご紹介します。

身だしなみに気をつける

パソコンを通して家でも受けられるWEB面接は、ついつい気が緩んでしまいがちです。

WEB面接での失敗談としてよく耳にするのが服装についてです。

「上はスーツで下がジャージなのが見えてしまった」

こんな失敗をすれば面接は即アウトです。

WEB面接だからといって気を抜かず、むしろ普通の面接よりも気をつける気持ちで、身なりを整えましょう

携帯などの音が鳴るものは切っておく

意外とやってしまうのが携帯を切り忘れることです。

家で携帯が鳴って困るということはなかなかないので、切り忘れてしまうのです。

他にも目覚まし時計や腕時計のアラームも切り忘れないように気をつけましょう

3分ほど前に入室する

時間ちょうどに入室したら通信に時間がかかり間に合わなかったということが起こりかねません。

準備は早めに済ませて3分前には入室しておきましょう

不安な人はもっと前でも大丈夫ですが、ルームが開かれていない場合があるので注意してください。

背景は壁にする

フィルターや背景画像は面接の際はあまり使わないようにしましょう

なぜかというと、背景も印象の一部だからです。

きれいな背景を使いたくなる気持ちもわかりますが、

人事担当者
何か隠すようなものがあるのかな

人事担当者
背景が少しごちゃごちゃしていて気になる

と面接官に思われないように、シンプルな白い壁を背景にしてください。

事前にカメラが写す範囲を確認し、余計なものが映らないようにしておきましょう

カメラを見て話す

WEB面接の特徴として、目が合いづらいというものがあります。

それは、ついつい画面を見ながら話をしてしまう人が多いからです。

カメラを見ながら話す練習をし、WEB面接でも面接官と目を合わせられるようにしましょう

会話の間合いを考えながら話す

WEB面接では、通信速度の関係で、声が伝わる早さがずれるということが起こります。

そのため、面接官が話し終わってから2拍待って話すとよいです。

会話のリズムをつかんでお互いが気持ちよく面接を終われるようにしましょう。

自分から通信を切らない

面接が終わったあと、どっちが先に通信を切れば(退出すれば)いいんだろうと思うかもしれません。

先に通信を切るのは企業側です。

ただし、

人事担当者
先にご退出ください

などと言われた場合は自分から退出しても問題ありません。

その場合は、「お先に失礼いたします」という一言を言うだけでも好印象ですよ。

気になるマナーのQ&A

ここでは面接のマナーの質問にお答えします

答えを知って不安をなくしてから面接に挑みましょう。

面接時のマスクはしたまま?外す?

面接時にはマスクを外したほうがよいと思う人が多いかもしれませんが、マスクは外さなくても問題ないです。

感染症の問題などが深刻化してきている現在では、マスクを外さないことがマナー違反にはなりません

しかし、WEB面接ではマスクで表情がわかりにくくなったり、声がマスクに通らないことがあるため、外した方がよいです。

面接官が見送りをしてくれたときの対応

面接官がエレベーターや出口まで見送ってくれることがあります。

そんなときには下記の点に注意しましょう。

面接官がエレベーターや出口まで見送ってくれるときに注意する点
  • 面接官の一二歩後ろを歩く
  • すれ違う人にあいさつをする
  • 降りてくる人の邪魔にならないようにするため、エレベーターの真正面で止まらない
  • エレベーターに乗る前に(出口から出る前に)お礼とお辞儀をする
  • 扉が閉まるまでお辞儀をしておく

面接が終わって緊張が解けているかもしれませんが、最後まで面接官に失礼がないようにしてくださいね。

面接後の御礼メールは送ったほうがよい?

お礼メールを出したからといって、合否が変わるわけではありませんが、出しておいた方が印象はよくなります

例文は下記のとおりです。

件名:本日の面接のお礼 名前

株式会社〇〇
人事部 〇〇様

お世話になっております。

本日〇時に面接をしていただいた(名前)と申します。

本日はご多忙の中、面接のお時間をいただきありがとうございました。

〇〇様のお話をお伺いし、〇〇を感じ、より一層貴社で働きたい気持ちが強くなりました。

まずは、面接のお礼を申し上げたく、ご連絡させていただきました。

ご多忙かと存じますので、ご返信には及びません。

末筆ではございますが、​​貴社のますますのご発展と社員皆様のご多幸をお祈りいたします。

==================

〇〇大学〇〇学部〇〇学科4年
就活太郎
メールアドレス:
電話番号:

==================

御礼メールに入れる内容
  • 宛先・メールの件名
  • いつ面接をしてもらったか
  • 名前
  • 面接をしてどういう気持ちになったか
  • 結びの言葉

出すタイミングとしては、面接の当日中に出すようにしましょう。

まとめ:マナーはあいさつと丁寧な動作が大切

ここまで面接の流れとマナーについてご紹介しました。

たくさんのマナーをご紹介してきましたが、面接のマナーで特に大切なことは以下の3つです。

面接のマナーで特に大切なこと
  • ながら動作をしない
  • あいさつをきちんとする
  • お礼やお辞儀を忘れない

そして何より、相手を思った誠実な態度が大切です。

ここで紹介したことをしっかりマスターし、面接官によりよい印象を残せるようにしましょう。

あなたが面接のマナーを身に付け、自信を持って面接が受けられるようになることを祈っています。

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